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仕事に大切なこと

こんばんは、ashhyです。
今日は仕事をしていて思ったことをツラツラと書いていきます。

3月に異動の話が出た先輩の話です。
その先輩は結構長いこと働いているため、
技術力があって、その人にしかできないことが沢山ありました。

でも、それを記録に残すのが苦手なのか、
他の人が引き継ごうとすると、
記録も残っておらずなんとか記憶を引っ張り出して
伝えようとしていました。
ただ、伝えるのが苦手なため、
話はまとまらないしすごく分かりにくい説明でした。

これ最初聞いたとき、
この人ダメだなーと思ってしまったんですが
よくよく考えたら結構ありがちなことなのではないか、
と思う様になりました。そこから、
「仕事で大事なのは、
自分のできることを一般化して人に伝えることだ」
という考えに至りました。

今の時代、人口は減っているものの
変わりはいくらでもいると思います。
もちろん、技術力を持っている人は重宝されるでしょうが、
歳を取ってしまえばできない事も出てくるわけで、
頭の容量にも限界があるのです。

そうなった時に、頼れるのは記録です。
記憶は記録がある事でより強固に、
より正確な情報になると
僕は思っています。

そして、この記録を取るということは、
アウトプットするということで、
伝わる様に書く必要が出てくるわけです。
自分はここが特に大事だと思っています。

記録を取るってことは、
伝えることに他なりません。
もちろん、伝えることをしていれば
多分記録をとっていなくても大丈夫です。

これって、
スポーツも同じではないでしょうか?
例えば、スポーツ選手って現役引退した後
コーチになったり、監督になったりする人がいるんですが、
多分そういう人って、人に伝える能力が高いんだと思うんです。

それは選手としてやっている頃に、
人に伝えるなり、自分なりにアウトプットしてたりしていた
積み重ねなんだと思います。
感覚ではなく、考えて積み重ねて
記録してきたから、人にも伝えることができるんです。

自分が身に付けたことの一般化ができているから、
人に情報を流せるし、伝わります。
だから、日々の仕事や自分の趣味でも
一般化して伝えられる様にすることを意識して
取り組んでみようと思います。

これからの時代、自分だけができることってあんまりないと思いますし、どうやってやるのかを売りにした方が、
需要があるし、価値が大きいです。

月収600万円のプロに学ぶ、ハケン社員が生きる道

どうも、月収600万円のプロに学び
月収15万円から月収100万円を目指している
ashです。

僕は、ハケン会社に勤めている26歳です。
夢と希望を持って社会に出たものの、
現実は理想とは大きく違い、
毎日の残業と精神的な疲労により一時期体調を崩し、
国指定の難病に罹ってしまいました。

そんな時、自分でもお金を稼げるようにならないと
まずいのではないか?という危機感を感じ、
色々探して、ネットビジネスに辿り着きました。

最初は怪しいと思いつつも、
定期で来るメールに目を通していると
何気ない日常に隠れている面白い部分を発見できるようになり、
毎日の生活が少し楽しく感じられるようになりました。

そこから月収600万円のプロに教えてもらい、
自分でもやってみたところ、
残業で稼ぐより遥かに簡単に
月10万円前後の収入を得ることができました。

懐に少し余裕ができたおかげで、心にも余裕ができ、
健康に気遣った食生活を送ることもできています。

僕の師事している先生は、
どんどん新しい事も教えてくれるので、
日々成長していることを感じます。

ここまで読んでくれた方はわかると思うのですが、
僕自身、この情報を知らなければ
いつ派遣切りに合って仕事がなくなるのか、
きっと今も将来が不安で仕方なかったと思います。

僕にとってネットビジネスで出会った情報は、
財産であり、武器でもあります。
これからの時代、自分の身は
自分で守らなければなりません。

僕はこの情報という武器を手に入れて、
自信がつき、人生の舵が大きく変わりました。

だから、僕と同じように
将来への不安を抱えている一人でも多くの人に
ビジネスを知ってもらい、
自分の中に武器を持ち、自信を持って
生きるきっかけになればと思い、
僕はこうやって情報発信をしています。

ちなみに僕はメールマガジンも配信していて、
そこでは僕が先生に学んでいる情報の中から
より良いものだけを抽出して厳選し、

より具体的な稼ぎ方のノウハウなども
惜しみなくお伝えしています。

もし興味があれば読んでみてください。

有益なプレゼントも配布していますし、
いらなくなればいつでもメルマガ解除できるので
まずは気軽な気持ちで読んでみてもらえればと思います。

僕自身、楽しみながら書いているので、
「読み物として」でも読んでいただければ嬉しいです。

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