プロフィール

序章:月収15万円ハケン社員から
PC1台で月収100万円の自由なIT起業家へ

はじめまして、ashです。

僕は現在、
PC1台で月収600万円を稼ぐ起業家に
教わりながら自分が理想とする自由な生活を
実現している最中です。

そしてもう少しで月収100万円を
達成できそうなところまで来ています。

きっかけは、
月収15万円のハケン社員をしている時に
「起業」という世界の自由度や面白さに魅了され、
副業としてPC1台でビジネスを始めたこと。

今は自動収益が発生する仕組みを作っていて
それが完成すれば、
仕事をする時間は1日5分〜10分程度、
いやむしろ、たとえ1日中寝ていたとしても
自動的に毎日収入が生まれるようになります。

このページでは、そんな僕が

  • 普段どんなことを想いながらどんなことを大切にして生きているのか?
  • どうやって「自由なライフスタイル」を手に入れようとしているのか?
  • 誰に何を伝えたくて、なぜこんなブログをやっているのか?
  • このブログを読んでもらった人に何を得てもらいたいのか?
  • これから自分自身が何をしてどうなっていきたいのか?

など、
自分の人生のコンセプトや理念・信念
(つまり自分の中の絶対に譲れない価値観)などを、
自己紹介がてら僕の人生の物語を交えて
綴っていきたいと思います。

 

〜目次〜
-序章- 遠回りしてやっと掴み取った自分の「可能性」

-序章-
遠回りしてやっと掴み取った自分の「可能性」

僕は小さい頃から実験や科学が好きで
大学での研究を経て技術派遣の会社に入りました。
派遣を選んだのは色々な仕事ができるし、
何より実験を自分主体でできるからでした。

でも、派遣社員というのは
けっこう薄給でお金を使うにも貯めるにも
色々切り詰めないと大変でした。

自分の欲しい服や靴も買えない、
友達と気軽に旅行にも行けない、
彼女と遊びに行っても
お金がなくて思う存分に遊べない、
我慢の連続な日々でした。

ヨーロッパへの海外旅行なんて夢のまた夢だったし、
国内旅行ですらためらってしまう。。

大学時代の友達には僕よりお金を使っているのに
どんどんお金が貯まる一方みたいな人もいて、
何でみんなそんなにお金あるんだ、
と僕は不思議で仕方なかったです。笑

そこで、
どうにかお小遣いを稼ぐ方法はないかと思い
色々探している時に

「インターネットビジネス(ネットビジネス)」

というものに出会いました。

インターネットビジネスという世界の中では

  • 「1日1時間の片手間作業で月10万円稼ぐネットビジネス!」
  • 「クリックひとつで月収30万円!完全自動ネットビジネスであなたの銀行口座にお金がじゃぶじゃぶ流れ込みます!」
  • 「月500万円稼ぐ大学生が教える、ネットビジネス講座!」
  • 「おじいちゃんでもできる、全自動で月100万円の〇〇式アフィリエイト!」
  • 「小学生でもできる、何もしないで月300万円稼ぐアフィリエイト手法!」

みたいな、見るからに怪しげなフレーズが飛び交っていたものの、
興味を惹かれて
いろんなことを調べたり
いろんな情報を買ったりしながら
とにかく情報収集をしていきました。

その結果、

「月収600万円を稼ぐ起業家との出会い」
を果たし
「個人でパソコンひとつでお金を稼ぐ世界」

を実現する道筋が明確になったので
現在は自分の理想の世界に向けてひたすら邁進中です。

そして今では、
自分が学んできたことを人に教えたり、
ビジネスに悩む人の相談に乗ったりもしています。

もちろん、
「お金を稼ぐ」というのは
「人に価値を提供する」ということが
大前提です。

だから「片手間ネットビジネス!」といえども、
最初からラクラク片手間で稼げるわけではなく、
きちんと学んで知識を身につけ、
人の役に立つように仕事として取り組む必要があります。

きちんとした情報源から知識を得て学び、
それを実践していくことさえできれば、
”パソコンひとつでお金を稼ぐ世界”を実現することができます。

そして”自由”というものを
自分の手で掴み取ることができます。

しかも、ビジネスは実力主義の世界なので、
学歴・年齢・性別は一切関係ありません。
誰にでも“自由”を掴むチャンスがあります。
(実際ビジネスのことなんて
これっぽっちも知らなかった僕でも
実現しようとしています。)

”自由”を掴んだ時、
皆さんなら何をしたいですか?

僕がしたいのは自分の”可能性”
追い続けたいと思っています。

僕は子どもの頃、
沢山のなりたいものや
やりたいことがありました。
でも、大人になるにつれ
そういうものがなくなっていきました。

というか、
それがなくなっていることにすら
気づかなくなったというのが正確です。

自分でビジネスを始めて
一番嬉しかったのは
そういう失くしていた自分の”可能性”
再会できたことでした。

自分の人生、
自分で舵を握れないまま
死ぬなんて僕は悔しいので
これからも”可能性”に挑み続けます。

 〜to be continued〜