筋トレ

筋トレ3日坊主な僕が筋トレを習慣にできた、たった2つの理由。

どうも、asshです。
本日は前回書けなかった、
僕が筋トレを習慣にできた理由を考えていきます。

理由は2つ。
・強制力の中、週4日行った
・刺激を変えて自分を飽きさせないようにした

主にこの理由が習慣にできた理由です。
以下、詳しく話していきます。

強制力の中、週4日行った

前回もお話した通り、
僕は運がいいことに会社にトレーニングルームがあったので
そこを昼休みという限られた時間の中で活用していました。

ここに、
筋トレを少しやってはやめ、
また少しやってはやめるとといった状況を
繰り返してきた僕でも続けられた理由があると思います。

会社という大きな強制力を逆に利用した事が
特に大きかったように思います。
これは本当に運がいいとしか言えないんですが、
会社にジムがある事で
最初の段階で一番習慣化の助けになってくれる、
強制力を味方につけられたんですね。

人間、強制力が働かないと中々新しい習慣を続けられません。
逆に会社や学校のように
「いかなければならない」という認識をすると
満員電車に乗ってでも行こうとしますよね。

そこがポイントだと思っていて、
筋トレをいかに「いかなきゃ」と自分に認識させられるか。
特に最初のうちは、行くかどうか迷うだけで
エネルギーが取られてしまい、余剰にエネルギーがかかります。

だから、自分の中で「行くという選択肢」しかない状況を作ります。
そうすれば迷う時間もエネルギーも減るので、
格段に楽になります。

僕の場合、
会社に行く=筋トレする
という公式にして
会社に行かなければならない=筋トレしなければならない
という式を成り立たせてみたという訳です。

例えるなら、
3階に行くのに階段を使うのではなく、
エレベーターを使うようなものです。

3階が目的地なのだから、
わざわざ自分のエネルギー消費が大きい階段を利用せずに
エレベーターを使えば楽に行けるし、
階段で使わなかった分のエネルギーを
目的地で使えるのでエレベーターを使いましょう!
っていう話です。

筋トレの1番の壁って、わざわざジムに行くための支度して
ジムまで行って帰ってこなきゃならないって事だと思います。

それを会社に行くこととジムに行くことをセットにできたことで、
会社に行くといういつも通りの強制力が
そのままジムに行くことに働いてくれたんですね。

これにより、
距離的にも手間的にも
ほぼ0エネルギーでジムに行ける訳です。

会社に行くって多くの人は気乗りしないと思うんです。
日曜日の夜が憂鬱だという人も多いですし。笑

どうせ会社に行くという強制力が働くのであれば、
そこにあえて、
「会社に行ったら〜しなければならない」という課題を
設けてあげるのです!
それにより、自分が習慣にしたいことに強制力を働かせることができます。

自分が習慣にしたいことが習慣化できてくると、
むしろ会社に行きたくなるという不思議な現象が起こります!笑
これで日曜日に会社の憂鬱が襲ってくることもなくなります。
まさに一石二鳥というわけですね!

他にもメリットはあるんですが、
長くなってしまうのでそれについてはまたの機会にします。

刺激を変えて自分を飽きさせないようにした

次に大きな理由として、
刺激を変えて飽きさせないようにしたというのがあります。

人間、毎回同じことを繰り返していると飽きてきますよね。
特に僕の場合はかなり飽き性なので、案の定
動きに慣れ始めるとすぐに飽きが襲ってきました。笑

ですが、先述の通り強制力で飽きていても
最初のうちはいかねばならない!ということを
自分に課していたのでいっていました。

でも途中から
「うーん、このままだとまずいな」
と思ったので、ベンチプレスやスクワットの重量を
上げることにしました。
重量を上げると支える力がより必要になるので、
当然負荷は上がります。
でも、それ以上に大事なのは『緊張感』です。

重量を上げることによる1番のメリットは、
個人的には緊張感を高めることができる点です。

緊張感が高まると集中力が必要になってきます。
慣れというのは良くも悪くも
人間からこの緊張感を奪ってしまいます。

それにより、集中力が減り、筋肉への意識が薄れ、
毎回の筋トレが作業になってしまいます。
こうなると一気につまらなくなります。

どうせやるなら楽しくやりたいですよね!

重量上げる以外にも、
僕がやっていた方法としては
最強の自重トレとも言われる、
『マッスルアップ』というものです!

これはチンニングの状態から、
棒の上に身体を完全に上げ切るという動作を行うものです。
最終形態は逆上がりの終わった後みたいになります。

といっても僕はこの動きが
完全にできる訳ではありません!
でもそれが今回は重要です!

この筋トレはそもそも動作自体が難しく、
なかなかできるものではないです。

だからこそ、
どんな風にやればうまくできるようになるのか、
どの筋肉が足りないのか、
身体の使い方はどうなっているのか、
ということを考えます。

シンプルに、
筋トレの中に競技性を取り入れた
とでも言っておきましょう!

筋トレって基本的に重量を適当なものにすれば、
フォームとかは誰でもできてしまいますよね。
で、そうなるとあと変えることができるのって
重量とか回数くらいです。

僕的には、
スポーツが楽しくて、
筋トレがしんどい理由って
達成感が味わいにくいという部分でした。

なので、あえて動き自体が難しい筋トレを取り入れることで
それができるようになるまでやってやる!
という気持ちが起きてきます。

実際、マッスルアップをやるために
身体を振ったり、空中で勢いをつけたりしていると、
普段の筋トレでは使わない部分の筋肉だったり、
体幹を使うことができるので結構効きます!

動き方によっては腹筋も結構使うので
アブローラーをやった時くらいには
筋肉痛になります。

そんな感じで競技性を取り入れると、
今自分に足りない部分が見えてきて
よりボディメイクが楽しくなります。

スポーツで筋トレが必要になるのって、
パワーアップとかスピードアップを
目的としていることが多いですが、
明確な目的があってやっているんですよね。

でも、普通に筋トレしていると
その目的がだんだんと不明瞭になっていきます。
体重を増やすとか減らすにしても
数値に現れるまでには時間がかかりますし、
そうこうしている内にモチベーションは
だんだん下がっていきます。

だからこそ、僕の場合は
マッスルアップという動きができるようになる!
という目的を掲げることで
モチベーションを保つことができました。
(そのうち、ほぼマッスルアップの練習しかしなくった。
というのは内緒の話です。笑)

以上のように、
自分を飽きさせない工夫をしたというのが2つ目の理由です。

・強制力の中、週4日行った
・刺激を変えて自分を飽きさせないようにした

僕はこれら2つを意識して行ったら
筋トレを習慣化できたので、
僕と同じように筋トレが続かない方にとって
参考になればと思います。
それではまた!

p.s.
習慣化すると逆にやらないと落ち着かないので、
懸垂できそうなとこ見つけたらぶら下がっちゃったり、
重いものをダンベルがわりにし始めるので注意です!!笑

その程度には夢中になれるという訳ですね!

月収600万円のプロに学ぶ、ハケン社員が生きる道

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ashです。

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