日記

お盆で学生時代の友人に会って思った1つのこと

どうも、asshです。
梅雨は明けたけど湿度がまだ高かったり、
夜も気温がなかなか下がらなくて、
暑い日が続いていますが、
いかがお過ごしでしょうか?

僕は京都に来ていますが、
服装ミスって長袖にしてしまい、
クソ暑い中やせ我慢して
歩いています。笑

目的は、大学時代の友達S君と
ご飯を食べることでした。
友達が美味しいお店を予約してくれたので、
昼からお酒を飲みながら、ご飯を食べました。

S君とは年に2、3回会うのですが
S君は、高身長イケメンかつ
頭も良くて今は大企業勤務という、
まさにエリートと言っても過言ではない境遇。

そんな彼と久しぶりに話したのですが、
仕事が忙しいみたいで、
最近まで精神的に参っていたとのこと。

こんな優秀な人間でも、
仕事で心身ともに削れてしまうのか。
と僕は正直驚きました。

色々話を聞いていると、
お金はどんどん貯まっていて、
もっと沢山やってみたい事もあるらしいのですが、
仕事で時間を取られて、できないそうです。

最近はお盆という事もあって、
大学時代の友達と話す機会があるのですが、
結構みんなこういうことを言っています。

皆中堅の国公立の大学院を卒業した人たちです。
僕なんかより確実に学問の部分で努力してきて、
賢く、精神性も高い人たち。

その彼らでさえ、
仕事に押しつぶされそうになり、
仕事に対してネガティブな感情を持ってしまっている
という現状が僕としては、やはり複雑でした。

どんな大企業、どんな業種で働いていても、
同じような悩みが付いてまわる。

それがリアルな状況。

これを聞いて僕は改めて、
自分で稼げる力を身につける重要性を
認識しました。

会社という組織は安定的にお金を供給してくれるし、
色んな部分で守ってくれる。
自分1人ではできないようなデカい仕事もできる。

しかし、その代償として時間と精神を
捧げる必要性があるのも事実だと思います。

もちろん全ての会社がそうではないかもしれませんが、
ほとんどの会社で当てはまるのではないでしょうか。

時間と精神、この限りある資源を最大限自分の自由に
使いたいと思うならやはり、
自分で稼げる力は必須だと思います。

一朝一夕では叶いませんが、
毎日確実に努力していけば夢ではないのも事実です。

実際そういう人が沢山います。

毎日、会社の仕事に少し自分で勉強するなり、
行動していけば、必ず自分で稼ぐ力はつきます。

 

月収600万円のプロに学ぶ、ハケン社員が生きる道

どうも、月収600万円のプロに学び
月収15万円から月収100万円を目指している
ashです。

僕は、ハケン会社に勤めている26歳です。
夢と希望を持って社会に出たものの、
現実は理想とは大きく違い、
毎日の残業と精神的な疲労により一時期体調を崩し、
国指定の難病に罹ってしまいました。

そんな時、自分でもお金を稼げるようにならないと
まずいのではないか?という危機感を感じ、
色々探して、ネットビジネスに辿り着きました。

最初は怪しいと思いつつも、
定期で来るメールに目を通していると
何気ない日常に隠れている面白い部分を発見できるようになり、
毎日の生活が少し楽しく感じられるようになりました。

そこから月収600万円のプロに教えてもらい、
自分でもやってみたところ、
残業で稼ぐより遥かに簡単に
月10万円前後の収入を得ることができました。

懐に少し余裕ができたおかげで、心にも余裕ができ、
健康に気遣った食生活を送ることもできています。

僕の師事している先生は、
どんどん新しい事も教えてくれるので、
日々成長していることを感じます。

ここまで読んでくれた方はわかると思うのですが、
僕自身、この情報を知らなければ
いつ派遣切りに合って仕事がなくなるのか、
きっと今も将来が不安で仕方なかったと思います。

僕にとってネットビジネスで出会った情報は、
財産であり、武器でもあります。
これからの時代、自分の身は
自分で守らなければなりません。

僕はこの情報という武器を手に入れて、
自信がつき、人生の舵が大きく変わりました。

だから、僕と同じように
将来への不安を抱えている一人でも多くの人に
ビジネスを知ってもらい、
自分の中に武器を持ち、自信を持って
生きるきっかけになればと思い、
僕はこうやって情報発信をしています。

ちなみに僕はメールマガジンも配信していて、
そこでは僕が先生に学んでいる情報の中から
より良いものだけを抽出して厳選し、

より具体的な稼ぎ方のノウハウなども
惜しみなくお伝えしています。

もし興味があれば読んでみてください。

有益なプレゼントも配布していますし、
いらなくなればいつでもメルマガ解除できるので
まずは気軽な気持ちで読んでみてもらえればと思います。

僕自身、楽しみながら書いているので、
「読み物として」でも読んでいただければ嬉しいです。

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